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プライベートパーク

じゅんちゃんに連れられ二人で人気のない近くの公園へ
とくに会話をするわけでもなく、
ブランコにゆられ、すべり台を恐る恐るすべるじゅんちゃんを見て
乗り物遊具に向かい合ってまたがりただバランスをとる。

距離感という対話を通じて時間を共有するのでした。

プライベートパーク

#日々

2015/10/23


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